震災支援ネットワーク埼玉

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しんさいつなぐ

お知らせ

各地の避難者支援団体・交流会情報(随時更新)

すこしずつ更新していくページです。
埼玉県内で被災者交流会実施をしている団体などをリストアップしていきます。交流会名のあとのカッコ書きは、主催、代表団体などです。
被災者向け交流会開催活動をされている団体等の情報がありましたら「お問い合わせ」ページよりお寄せ下さい。

埼玉県内全域
特定非営利活動法人埼玉広域避難者支援センター
福玉便り
一般社団法人 埼玉県労働者福祉協議会
浪江町復興支援員埼玉県駐在 復興支援員
・大熊町復興支援員
双葉町復興支援員
・富岡町復興支援員
福島県復興支援員
震災支援ネットワーク埼玉

さいたま市
さいたま さいがい・つながりカフェさいがいつながりカフェ実行委員会
・福玉・謡曲の会
相双ふるさとネットワーク
つながろう!放射能から避難したママネット@埼玉
・浪江のしゃべり場 浦和の8畳間(浪江町復興支援員埼玉県駐在 復興支援員
・富岡町県外避難者支援拠点事務所

川越市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています

熊谷市
・くまがや結の会

川口市
「ひまわり」の会

行田市

秩父市

所沢市
・青空あおぞら(震災支援ネットワーク埼玉

飯能市

加須市
・双葉町民によるボランティアカフェ(双葉町民)
NPO法人 加須ふれあいセンター
・社協と地域と生協のサロン(双葉町社会福祉協議会)
・冒険遊び場かぞびば
Fカフェ珠寿(双葉町民)
・双葉町老人クラブ女性会&さいがい・つながりカフェ
ぴえろの遊び広場
・双葉理容

本庄市

東松山市
・きずなの会

春日部市
・春日部つながりカフェ(さいがいつながりカフェ実行委員会SSN

狭山市

羽生市
羽生つながりカフェさいがい・つながりカフェ実行委員会

鴻巣市
想い

深谷市

上尾市
・東日本大震災に咲く会ひまわり
・向原団地被災者の会

草加市
・つながりの会

越谷市
・ひだまり広場
・越谷市避難者の会
一歩会

蕨市

戸田市

入間市

朝霞市

志木市

和光市
・和光3・11つながりカフェ(和光市社会福祉協議会

新座市
・新座さいがいつながりカフェ(震災支援ネットワーク新座)

桶川市

久喜市
・お茶っこふるさと会

北本市

八潮市

富士見市
・お茶のみ交流会(富士見市安心安全課)

三郷市
・三郷市被災者支援の会

蓮田市

坂戸市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています
・埼玉・おおくま友の会

幸手市

鶴ヶ島市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています

日高市

吉川市

ふじみ野市
おあがんなんしょ(ふじみ野市避難者支援活動実行委員会)

白岡市

伊奈町
・負けねっちゃきらり

三芳町

毛呂山町
2015年11月より交流会が始まりました。

越生町

滑川町

嵐山町

小川町

川島町

吉見町

鳩山町
・鳩のつどい(鳩山町健康福祉課)
・鳩山町震災支援ボランティア実行委員会

ときがわ町

横瀬町

皆野町

長瀞町

小鹿野町

東秩父村

美里町

神川町

寄居町

宮代町

杉戸町
・つつじの里サロン(杉戸元気会)

つながりのある各地の団体

東京都
東京災害支援ネット(とすねっと)

【園児募集・福島】青空保育たけの子

takenoko

※画像をクリックするとPDF表示されます

平成29年度園児随時募集中!!
NPO法人青空保育たけの子では2017年の園児を募集しています。幼児期に自然の中でたくさん遊ばせたい!という方は大歓迎です。

◆募集内容
・平成29年度園児(年度途中での入園可能)
・森のようちえん1日体験(無料)

◆対象年齢
1歳~5歳

◆場所
NPO法人 青空保育たけの子
山形県米沢市上新田1166
福島県福島市郷野目字金込町8 菜たねの家(福島事務所)
TEL 070-1143-1166(平日9:00~17:00)

◆交通
福島⇔米沢 無料送迎バス有

◆森のようちえん1日体験の流れ
↓電話orメールでお申し込み
↓福島市で待ち合わせをして送迎車に乗り9:30頃米沢市の園に到着
↓のびのびと外遊び・自然体験
↓外で昼食です。★お弁当をお持ちください
↓14:30に米沢市を出発
↓15:30頃福島市に到着です。

※米沢市に避難されている方も大歓迎です。

◆NPO法人青空保育たけの子とは
2009年4月「子どもたちが自然の中で豊かに遊び活動し、人として大切な五感を磨き、生きる力を育み、その子らしく成長していくことを見守り、その子どもたちを取り巻く大人も子どもと共に成長すること」を目的として設立されました。

豊かな創造性、健康、運動神経の発達、集中力を育むためには、幼児期は自然の中で毎日遊ぶことが大切です。
子どもたちが自然と毎日触れ合うことによって、自分も自然の一部であり、なおかつ、この世にたったひとりのかけがえのない存在であるとの自尊感情が育ち、「自分で考え、自分で発言し、自分で行動できる」大人に育つことができるとの思いを持っています。

福島市で園舎をもたずに森や自然豊かな場所で外遊び中心の保育を行っていましたが、2011年の震災後以降は、放射能の影響で野外での保育が困難になったために活動場所を米沢市へと移しました。
福島市から子どもたちを送迎バスにのせ、米沢市まで片道50キロの距離をほぼ毎日のように通っています。また、米沢市に避難している子どもたちも受け入れています。
福島市からの無料の送迎バスは全国のみなさまからのあたたかいご寄付で運営されています。
青空保育たけの子ではのびのびと外遊びができます。雨でも雪でも外であそびますよ♪

現在、平成29年度の入園者を募集しています。年度途中での入園も可能です。
青空保育たけの子の1日体験も随時募集しておりますので、まずは森のようちえんを1日体験してみませんか?
詳しくは電話かメールでお気軽にお問合せください。

◆お問い合わせ
NPO法人 青空保育たけの子
山形県米沢市上新田1166
福島県福島市郷野目字金込町8 菜たねの家(福島事務所)
TEL 070-1143-1166(平日9:00~17:00)
MAIL aozoratakenoko[at]gmail.com
*[at]を@にかえてご利用ください

【10/1 さいたま市浦和】被災者支援オーガナイザーワークショップ~課題解決のためのケーススタディ~(受講無料)

20161001

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生活再建を目指す避難者にとって、その道のりは険しい状況にあり、多くのお困りごと、お悩みを抱えていらっしゃいます。
本ワークショップでは、具体的な事例をもとに、一般のボランティア、法律、医療、心、社会福祉などの専門家が、それぞれの立場から考えを出し合い、どのように被災者の相談に対応するか、抱える問題を解決するために適切な社会資源にどうつなぐかを学びあいます。

◆日時
2016/10/1(土)
18:30 受付開始
18:45~21:00 講座
※お時間に余裕をもってご来場ください。

◆会場
浦和コミュニティセンター 第14集会室
〒330-0055 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1 浦和PARCO・コムナーレ10F
TEL 048-887-6565

◆アクセス
電車:JR「浦和」駅 東口より徒歩1分

◆受講料
無料

◆備考
・定員20名
・グループワークです
・震災支援者対象です
・要お申し込みとなります

◆お申し込み
【9/29(木)まで】に下記6項目を主催宛にメールまたはお電話にてお申し出ください。
1. お名前(フリガナ)
2. 性別
3. 職業/専門などの所属
4. 被災体験(あれば)
5. 電話番号
6. メールアドレス

◆主催・お申し込み・お問い合わせ
震災支援ネットワーク埼玉(SSN)
TEL 048-829-7400
MAIL desk[at]431279.com
*[at]を@にかえてご利用ください

【相談・派遣】ふくしまの今とつながる相談室toiro

toiro

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「toiro」とは「十色(といろ)」。
避難されている方々の悩みや想いは十人十色。様々なご相談をひとつひとつ真摯に受け止め、解決に向けてお手伝いいたします。

◆相談ダイヤル
TEL 024-573-2731
※一度かけていただきましたら、こちらからかけ直します。電話代のご心配なく、お気軽にお電話ください。

◆開設時間
毎週 月・水・金曜日
10:00~17:00
※祝祭日の場合はお休みとなります。

◆内容
【相談】電話・対面によるご相談
お悩みのこと、お困りのこと、福島の知りたい情報などありましたらお電話ください。
小さなことでも構いません。お気軽にご相談ください。

【派遣】ふくしまの今を伝える人材の県外派遣
福島の情報が届きにくい県外避難されている方々の会合などへ、福島の人を派遣して情報提供します。
「被災地の状況に詳しい人」「県外避難から帰還したお母さん」など、ご要望に応じた適切な人材をお連れします。お問い合わせください。
※ご要望の内容により対応できない場合があります。ご了承ください。

◆ご相談の一例
・避難者交流会へ福島の現状に詳しい方を呼びたいのですが
・避難先で利用できる支援サービスがあれば教えてほしいです。
・避難先で、日常生活の相談に乗ってくれるところはありませんか?
・避難先に定住しようと考えています。近くに相談できる窓口があれば教えてください。
・避難者の相談会でtoiroのスタッフの方に相談に乗っていただきたいのですが
・福島に戻ろうと考えているのですが、住宅の相談ができるところはありますか?
・福島に戻ることを検討していますが、福島で仕事が見つかるか不安です。
・福島に戻る予定です。保育所の空き状況が知りたいわ。

◆お問い合わせ
ふくしまの今とつながる相談室toiro
〒960-8068 福島県福島市太田町4-8 メゾナ ルウェⅤ 一般社団法人ふくしま連携復興センター内
TEL 024-573-2731(祝祭日を除く毎週 月・水・金10:00~17:00)

【交流会応援】福玉支援センターによる交流会応援について

埼玉広域避難者支援センターは、「平成28年度埼玉県共助社会づくり支援事業」の助成のもと、埼玉県で活動する当事者団体・支援団体の交流会活動を応援します。

◆対象となる団体
埼玉県内に活動拠点があり、避難している方々が自ら行う団体や、避難している方々と支援者がともに行う団体

◆対象となる期間
2016/8/1~2017/2/28までに実施を計画している活動

◆応援の内容
埼玉広域避難者支援センターが、交流会の「共催団体」となり、交流会活動にかかる経費の一部を負担します。

◆募集期間
【第一次】2016/7/7(木)~2016/9/30(金)
【第二次】2016/10/1(土)~2016/11/30(水)
ご関心のある団体さんがいらっしゃったら、詳しい応募概要と申請書をお送りさせていいただきますので、埼玉広域避難者支援センターまで気軽にお問い合わせください。

◆お問い合わせ・申込先
埼玉広域避難者支援センター
〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤6-4-21 ときわ会館4F 埼玉県労働者福祉協議会事務所内
TEL 080-5532-7380(薄井さん)
MAIL fukutama[at]431279.com
※[at]を@にかえてご利用ください

【相談センター】福島県県外避難者相談センター開所

0120607722

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このたび福島県では、原子力事故により福島県から県外へ避難されている全国の方々に対し、生活再建にむけての情報提供や相談などの拠点を設置することとなりました。
埼玉県では、一般社団法人埼玉県労働者福祉協議会が委託を受け、本事業を行うこととなり、生活再建支援の拠点として相談窓口と電話番号を新設いたしました。
皆様の生活上の不安や困りごとを直接身近で相談ができる場、必要な情報等を得ることができる場として、ご利用ください。

◆センター名
福島県県外避難者相談センター

◆受付時間
月~金曜日 9:00~17:00
※祝日・年末年始を除きます

◆場所
〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤6-4-21

◆アクセス
【電車】
JR京浜東北線「浦和」駅 西口より徒歩16分
京浜東北線「北浦和」駅 西口より徒歩15分
【バス】
≪浦和駅≫
2番乗場≪大久保浄水場行≫→市役所前又は「市役所北口」下車
2番乗場≪桜区役所行≫→市役所前又は「市役所北口」下車
≪北浦和駅≫
1番乗場≪浦和駅西口行≫→市役所北口下車
1番乗場≪西浦和車庫行≫→市役所北口下車
【駐車場】
有料23台あり。(1H200円、30分毎100円追加)
※満車の場合は近くに駐車場がありませんのでご注意ください

◆ご相談の受付
相談センターでは、福島県から埼玉県に避難されている方を対象に、電話やセンターでのご相談をお受けします。
住居、健康、子育て、就労、就学など、生活再建に関して、相談員が関連機関の取組、相談できる窓口の連絡先等をご案内し、解決に向けお手伝いします。
※フリーダイヤルは、通話料の心配がいりません。お気軽にご相談ください。

またセンターには福島県や現在お住まいの地域の各種情報を取り揃えた情報コーナーも設置しています。いつでもお気軽にお越しください。お待ちしています。

月曜日:石上寿美子さん担当健康相談
火~木曜日:社会福祉士 佐藤順子さん担当
金曜日:センター副代表理事・さいがいつながりカフェ運営 薄井篤子さん担当

◆運営
一般社団法人埼玉県労働者福祉協議会

◆連絡先
TEL 0120-60-7722(フリーダイヤル)
FAX 048-816-4800
MAIL fukushima_soudan[at]yahoo.co.jp
*[at]を@にかえてご利用ください。

【7/25-30 電話相談】全国一斉!弁護士による無料電話相談ウィーク!

~原発事故により避難されているみなさまへ~
2016072530
※画像をクリックするとPDF表示されます

福島第一原子力発電所事故により全国各地に避難されているみなさまを対象として「一斉電話相談ウィーク」を開催します。避難者のみなさまの様々なお悩みに弁護士が無料の電話相談でお答えします。
原子力損害賠償に関するご相談については、別途、個別に対面相談日を設けることも可能ですので、この機会にぜひご利用下さい。

◆開催日時
2016/7/25(月)~7/30(土) 10:00~18:00

◆電話番号
TEL 0120-615-030

◆相談例
こんなお悩み。相談してみませんか?
・避難費用を東電に支払ってほしい。
・生活費増加分の負担が苦しい。
・借り上げ住宅支援が終わったらどうしたらよいかわからない。
・弁護士に相談したい。
・・・ほか避難に伴うお悩みならなんでも

◆主催 関東弁護士会連合会
◆後援 日本弁護士連合会

◆お問い合わせ
関東弁護士連合会 事務局
担当事務局:大野さん
〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-3 弁護士会館14F
TEL 03-3581-3838

【NHK 番組紹介】「心をサポートする体制作り」

当団体メンバーであり早稲田大学人間科学学術院 辻内琢也教授がNHKの番組に出演いたしました。
当団体の活動についてもふれられています。

【放送日】2016/6/3(金)
【番 組】NHK総合「視点・論点」
【内 容】
「心をサポートする体制作り」

詳細はNHKアーカイブスに掲載されておりますので、ぜひご参照くださいませ。
※内容タイトルクリックでNHKアーカイブスに移動します。

【就労相談】埼玉県女性キャリアセンター

埼玉県女性キャリアセンターでは、女性の方を対象にお仕事に関する個別相談、セミナーの開催、職業紹介を行っております。また、企業での職場体験を実施したり、ハローワーク求人情報がみられる求人検索機も設置しております。
仕事を始めるために何から始めたらいいかわからない、ブランクが長くてどんな仕事ができるか、何回応募してもうまくいかない、仕事を始めたけれど家庭と両立できるか心配・・・
などなど仕事に関するハードルは人それぞれです。
そんな方はまず女キャリをちょっと覗いてみてください。短時間のちょこっと相談もございます。スタッフ一同お待ちしております。

◆要予約
面談相談、セミナー

◆予約不要
ちょこっと相談(ご案内)
・ハローワーク求人情報の検索機ご利用
 9:30~17:30
・紹介状発行
 10:00~17:00
・電話相談
 月~金
 10:00~11:30、12:30~16:30
 電話相談専用
 TEL 048-601-1023

◆アクセス
【電車】
・JR京浜東北線、高崎線・宇都宮線「さいたま新都心」駅より徒歩5分
・JR埼京線(各駅停車)「北与野」駅より徒歩6分
【駐車場】
専用駐車場はありません。公共交通機関をご利用ください。

◆お問い合わせ・予約受付時間
埼玉県女性キャリアセンター
TEL 048-601-5810
月~土
9:30~17:30(祝日、毎月第三木曜はお休み)

医療機関での窓口での一部負担金の免除

福島第一原発の事故による被災者の方には医療機関での一部負担金の免除措置については避難指示区域所得によって下記の表の通り区分されることが2016年3月1日付けで全国健康保険協会より発表されています。

免除措置の継続となる方には、更新した免除証明書を平成28年2月末までに送付されているとのことです。

万一、対象であるにもかかわらず、更新された免除証明書がお手元に届いていない場合、最寄りの協会けんぽ支部、あるいは国民健康保険の場合には避難元の役所に問い合わせするようにいたしましょう。

対象区分 有効期限
特定避難勧奨地点の指定が、平成26年度に解除された区域の上位所得層(※2)に該当する方 平成28年2月29日
をもって免除終了(※3)
避難指示解除準備区域の指定が、平成27年度に解除された区域の上位所得層(※2)に該当する方 平成28年9月30日
(※3)
現に帰還困難区域、居住制限区域、避難指示解除準備区域に指定されている区域の方 平成29年2月28日
旧緊急時避難準備区域の方(上位所得層(※2)に該当する方を除く)
特定避難勧奨地点の指定を受けていた方(上位所得層(※2)に該当する方を除く)
避難指示解除準備区域の指定が、平成27年度までに解除された区域の方(上位所得層(※2)に該当する方を除く)

(※1)被保険者とその被扶養者が保険医療機関・保険薬局及び指定訪問看護事業者で受けた療養に係る一部負担金をいいます。

(※2) 上位所得層とは、事業主から受ける毎月の給料などの報酬の月額が、53万円以上の被保険者をいいます。

(※3) 平成28年3月以降、上位所得層から一般所得層(標準報酬月額50万円以下)に所得区分の改定が行われた場合は、改めて免除申請をしていただくことで所得区分の改定された月より免除措置の対象となり、一部負担金が免除されます。

詳しくは、全国健康保険協会のこちらのページをご参照ください

避難指示区域については経済産業省のこちらのページをご参照ください

*本措置は、年度ごとに更新/見直しが行われていくものと思われます。平成29年(2017年)以降の対応については、新たな発表を待つことにいたしましょう。

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