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お知らせ

【助成情報】生活協同組合パルシステム埼玉 東日本大震災復興支援助成金

「パルシステム埼玉 東日本大震災復興支援助成金」は、埼玉県内で東日本大震災復興のために活動している!これから活動を始める!という団体を応援します!
≪助成金事業の詳細ページ≫

◆内容
・東日本大震災により、埼玉県に避難している方たちをつなげたい
・被災地の子どもたちに埼玉県で遊んでもらいたい
・埼玉県に避難されている方たちに情報を発信したい
・東日本大震災の被災地と埼玉県をつなげて交流したい…
パルシステム埼玉東日本大震災復興支援助成金は、東日本大震災による被災地及び被災者への支援を行う団体に対して、パルシステム埼玉が社会貢献活動の一つとして資金面で支援していく制度です。

◆応募期間
2017/9/1(金)~10/31(火)
※当日消印有効

◆助成対象期間
2018/4/1~2019/3/31
上記1年間に実施を計画している活動

◆上限額
1件50万円

◆お申し込み
この女性を受けた団体による応募は連続2回までとします。
応募をお考えの団体の方は、申し込み説明会にご出席ください。
2017/10/14(土)10:00~12:00@ぱる★てらす(浦和駅東口 徒歩5分)

◆お問い合わせ
パルシステム埼玉まちづくり・福祉推進課
TEL 048-829-9864

避難者の高速無料化措置、平成30年3月31日まで1年間延長

2月13日、石井国土交通省は、東京電力福島第一原発事故による避難者および自主避難者のうち「母子・父子避難」世帯を対象とした高速道路料金の無料化措置を平成30年3月31日まで1年間延長する方針を示しています。

併せて、料金所通過時の手続きの迅速化も検討するようです。

<詳細は福島民報のこちらの記事をご参照ください。>

・正式な発表がNEXCO東日本のホームページに掲載されています。

  • 詳細等については、別紙【PDF:297KB】PDFへリンクをご参照ください。

 

 

【ご寄付】Yahoo!ネット募金ページ開設について

震災支援ネットワーク埼玉では、Yahoo!ネット募金のページを開設いたしました。


【Yahoo!ネット募金】
震災支援ネットワーク埼玉
「大震災から6年、首都圏避難者の生活再建を支援したい!」

みなさまからの大切なご寄付は、被災者のみなさまへの支援活動に使用させていただきます。
ご寄付の方法等につきましては、リンク先のページにてご確認くださいませ。

どうぞ、よろしくお願いいたします。

【2/25 東京】シンポジウム「首都圏避難者の孤立を防げ」&交流広場

※画像をクリックするとPDF表示されます

震災支援ネットワーク埼玉と早稲田大学人間科学学術院では発災当初より、避難⽣活の総合的な現状把握を行い、その時々の支援のあり方を検討するための大規模アンケート調査を継続実施しています。
これまでのアンケート調査では、およそ半数の方にPTSD(⼼的外傷後ストレス障害)の可能性があるほどの精神的苦痛を抱え続けていることが判明しています。
今年のアンケート調査概要を含め、この精神的苦痛の要因、取り巻く環境・状況、さらには避難者の生活再建に向けての課題と、その解決のために、地域、社会でどのような取り組みをしていくべきかを探ってまいります。ぜひお越し下さい。
また、被災された方同士の交流広場として教室を開放しています。出入り自由です。お菓子、お飲物、支援資料等をご用意しております。
お子様とひとやすみの休憩場所としても参加者同士のおしゃべりの場所としても避難ママ友づくりの場としてもご自由にご利用ください。

◆日時
2017/2/25(土) 13:30~17:00
*13:00開場

◆会場
早稲田大学 早稲田キャンパス
11号館 506教室 シンポジウム
11号館 508教室 交流広場
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1

◆アクセス
【電車】
JR山手線「高田馬場」駅より徒歩20分
西武鉄道 新宿線「高田馬場」駅より徒歩20分
地下鉄東京メトロ 東西線「早稲田」駅より徒歩5分
副都心線「西早稲田」駅より徒歩17分
【バス】
都バス 学02(学バス) 高田馬場駅 –「早大正門」
都バス「早稲田停留所」
【都電】
荒川線「早稲田」駅より徒歩5分

◆シンポジウム内容
【第1部】
・首都圏避難者支援の現場から
・2017年2月実施 避難生活アンケートより-早稲田大学ワーキンググループから―
・生活再建への困難な道のり-避難当事者の叫び-
【第2部】
パネルディスカッション~緊急課題:首都圏避難者の孤立を防げ~
モデレーター
辻内 琢也
(早稲田大学人間科学学術院 教授・心療内科医・早稲田大学災害復興医療人類学研究所 所長)
パネリスト
猪股 正 (震災支援ネットワーク埼玉 代表・弁護士)
北村 浩 (公益財団法人 政治経済研究所 主任研究員)
中川 博之(埼玉青年司法書士協議会 司法書士)
岩垣 穂大(早稲田大学大学院人間科学研究科 社会福祉士)
・質疑応答

◆交流広場内容
被災された方同士の交流広場として教室を開放しています。出入り自由です。
お菓子・お飲物、支援資料等をご用意しております。
お子様とひとやすみの休憩場所としても、参加者同士のおしゃべりの場所としても、避難ママ友づくりの場としてもご自由にご利用ください。

◆入場料
無料

◆共催
・震災支援ネットワーク埼玉
・早稲田大学災害復興医療人類学研究所

◆お問い合わせ
震災支援ネットワーク埼玉
TEL 048-829-7400
MAIL こちらをクリックしてお問い合わせください

【2/4 さいたま市南】被災者支援オーガナイザーワークショップ~課題解決のためのケーススタディ~(受講無料)

20170204

※画像をクリックするとPDF表示されます

生活再建を目指す避難者にとって、その道のりは険しい状況にあり、多くのお困りごと、お悩みを抱えていらっしゃいます。
本ワークショップでは、具体的な事例をもとに、一般のボランティア、法律、医療、心、社会福祉などの専門家が、それぞれの立場から考えを出し合い、どのように被災者の相談に対応するか、抱える問題を解決するために適切な社会資源にどうつなぐかを学びあいます。

◆日時
2017/2/4(土)
13:30 受付開始
13:45~17:00 講座
※お時間に余裕をもってご来場ください。

◆会場
武蔵浦和コミュニティセンター 第1集会室
〒336-0021
埼玉県さいたま市南区別所7-20-1 サウスピア8F
TEL 048-844-7215

◆アクセス
【電車】
JR「武蔵浦和」駅 西口よりデッキ直結(徒歩2分)

◆今回のケースワーク
・避難区域1件
・避難区域外1件

◆備考
・定員20名
・グループワークです
・震災支援者対象です
・要お申し込みとなります

◆受講料
無料

◆お申し込み
【2/2(木)まで】に下記5項目を主催宛にメールまたはお電話にてお申し出ください。
1. お名前(フリガナ)
2. 職業/専門などの所属
3. 被災体験(あれば)
4. 電話番号
5. メールアドレス

◆主催・お申し込み・お問い合わせ
震災支援ネットワーク埼玉(SSN)
TEL 048-829-7400
MAIL desk[at]431279.com
*[at]を@にかえてご利用ください

各地の避難者支援団体・交流会情報(随時更新)

すこしずつ更新していくページです。
埼玉県内で被災者交流会実施をしている団体などをリストアップしていきます。交流会名のあとのカッコ書きは、主催、代表団体などです。
被災者向け交流会開催活動をされている団体等の情報がありましたら「お問い合わせ」ページよりお寄せ下さい。

埼玉県内全域
・特定非営利活動法人埼玉広域避難者支援センター
・福玉便り
・一般社団法人 埼玉県労働者福祉協議会
・浪江町復興支援員埼玉県駐在 復興支援員
・大熊町復興支援員
・双葉町復興支援員
・富岡町復興支援員
・福島県復興支援員
・震災支援ネットワーク埼玉

さいたま市
・さいたま さいがい・つながりカフェ(さいがいつながりカフェ実行委員会)
・福玉・謡曲の会
・相双ふるさとネットワーク
・つながろう!放射能から避難したママネット@埼玉
・浪江のしゃべり場 浦和の8畳間(浪江町復興支援員埼玉県駐在 復興支援員)
・富岡町県外避難者支援拠点事務所

川越市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています

熊谷市
・くまがや結の会

川口市
・「ひまわり」の会

行田市
-

秩父市
-

所沢市
・青空あおぞら(震災支援ネットワーク埼玉)

飯能市
-

加須市
・双葉町民によるボランティアカフェ(双葉町民)
・NPO法人 加須ふれあいセンター
・社協と地域と生協のサロン(双葉町社会福祉協議会)
・冒険遊び場かぞびば
・Fカフェ珠寿(双葉町民)
・双葉町老人クラブ女性会&さいがい・つながりカフェ
・ぴえろの遊び広場
・双葉理容

本庄市
-

東松山市
・きずなの会

春日部市
・春日部つながりカフェ(さいがいつながりカフェ実行委員会・SSN)

狭山市
-

羽生市
・羽生つながりカフェ(さいがい・つながりカフェ実行委員会)

鴻巣市
・想い

深谷市
-

上尾市
・東日本大震災に咲く会ひまわり
・向原団地被災者の会

草加市
・つながりの会

越谷市
・ひだまり広場
・越谷市避難者の会
・一歩会

蕨市
-

戸田市
-

入間市
-

朝霞市
-

志木市
-

和光市
・和光3・11つながりカフェ(和光市社会福祉協議会)

新座市
・新座さいがいつながりカフェ(震災支援ネットワーク新座)

桶川市
-

久喜市
・お茶っこふるさと会

北本市
-

八潮市
-

富士見市
・お茶のみ交流会(富士見市安心安全課)

三郷市
・三郷市被災者支援の会

蓮田市
-

坂戸市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています
・埼玉・おおくま友の会

幸手市
-

鶴ヶ島市
・ここカフェ@川越
 ※東武東上線沿い(川越~北坂戸駅付近)の会場で開催しています

日高市
-

吉川市
-

ふじみ野市
・おあがんなんしょ(ふじみ野市避難者支援活動実行委員会)

白岡市
-

伊奈町
・負けねっちゃきらり

三芳町
-

毛呂山町
・2015年11月より交流会が始まりました。

越生町
-

滑川町
-

嵐山町
-

小川町
-

川島町
-

吉見町
-
鳩山町
・鳩のつどい(鳩山町健康福祉課)
・鳩山町震災支援ボランティア実行委員会

ときがわ町
-

横瀬町
-

皆野町
-

長瀞町
-

小鹿野町
-

東秩父村
-

美里町
-

神川町
-

寄居町
-

宮代町
-

杉戸町
・つつじの里サロン(杉戸元気会)

つながりのある各地の団体

東京都
・東京災害支援ネット(とすねっと)

【園児募集・福島】青空保育たけの子

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※画像をクリックするとPDF表示されます

平成29年度園児随時募集中!!
NPO法人青空保育たけの子では2017年の園児を募集しています。幼児期に自然の中でたくさん遊ばせたい!という方は大歓迎です。

◆募集内容
・平成29年度園児(年度途中での入園可能)
・森のようちえん1日体験(無料)

◆対象年齢
1歳~5歳

◆場所
NPO法人 青空保育たけの子
山形県米沢市上新田1166
福島県福島市郷野目字金込町8 菜たねの家(福島事務所)
TEL 070-1143-1166(平日9:00~17:00)

◆交通
福島⇔米沢 無料送迎バス有

◆森のようちえん1日体験の流れ
↓電話orメールでお申し込み
↓福島市で待ち合わせをして送迎車に乗り9:30頃米沢市の園に到着
↓のびのびと外遊び・自然体験
↓外で昼食です。★お弁当をお持ちください
↓14:30に米沢市を出発
↓15:30頃福島市に到着です。

※米沢市に避難されている方も大歓迎です。

◆NPO法人青空保育たけの子とは
2009年4月「子どもたちが自然の中で豊かに遊び活動し、人として大切な五感を磨き、生きる力を育み、その子らしく成長していくことを見守り、その子どもたちを取り巻く大人も子どもと共に成長すること」を目的として設立されました。

豊かな創造性、健康、運動神経の発達、集中力を育むためには、幼児期は自然の中で毎日遊ぶことが大切です。
子どもたちが自然と毎日触れ合うことによって、自分も自然の一部であり、なおかつ、この世にたったひとりのかけがえのない存在であるとの自尊感情が育ち、「自分で考え、自分で発言し、自分で行動できる」大人に育つことができるとの思いを持っています。

福島市で園舎をもたずに森や自然豊かな場所で外遊び中心の保育を行っていましたが、2011年の震災後以降は、放射能の影響で野外での保育が困難になったために活動場所を米沢市へと移しました。
福島市から子どもたちを送迎バスにのせ、米沢市まで片道50キロの距離をほぼ毎日のように通っています。また、米沢市に避難している子どもたちも受け入れています。
福島市からの無料の送迎バスは全国のみなさまからのあたたかいご寄付で運営されています。
青空保育たけの子ではのびのびと外遊びができます。雨でも雪でも外であそびますよ♪

現在、平成29年度の入園者を募集しています。年度途中での入園も可能です。
青空保育たけの子の1日体験も随時募集しておりますので、まずは森のようちえんを1日体験してみませんか?
詳しくは電話かメールでお気軽にお問合せください。

◆お問い合わせ
NPO法人 青空保育たけの子
山形県米沢市上新田1166
福島県福島市郷野目字金込町8 菜たねの家(福島事務所)
TEL 070-1143-1166(平日9:00~17:00)
MAIL aozoratakenoko[at]gmail.com
*[at]を@にかえてご利用ください

【10/1 さいたま市浦和】被災者支援オーガナイザーワークショップ~課題解決のためのケーススタディ~(受講無料)

20161001

※画像をクリックするとPDF表示されます

生活再建を目指す避難者にとって、その道のりは険しい状況にあり、多くのお困りごと、お悩みを抱えていらっしゃいます。
本ワークショップでは、具体的な事例をもとに、一般のボランティア、法律、医療、心、社会福祉などの専門家が、それぞれの立場から考えを出し合い、どのように被災者の相談に対応するか、抱える問題を解決するために適切な社会資源にどうつなぐかを学びあいます。

◆日時
2016/10/1(土)
18:30 受付開始
18:45~21:00 講座
※お時間に余裕をもってご来場ください。

◆会場
浦和コミュニティセンター 第14集会室
〒330-0055 埼玉県さいたま市浦和区東高砂町11-1 浦和PARCO・コムナーレ10F
TEL 048-887-6565

◆アクセス
電車:JR「浦和」駅 東口より徒歩1分

◆受講料
無料

◆備考
・定員20名
・グループワークです
・震災支援者対象です
・要お申し込みとなります

◆お申し込み
【9/29(木)まで】に下記6項目を主催宛にメールまたはお電話にてお申し出ください。
1. お名前(フリガナ)
2. 性別
3. 職業/専門などの所属
4. 被災体験(あれば)
5. 電話番号
6. メールアドレス

◆主催・お申し込み・お問い合わせ
震災支援ネットワーク埼玉(SSN)
TEL 048-829-7400
MAIL desk[at]431279.com
*[at]を@にかえてご利用ください

【相談・派遣】ふくしまの今とつながる相談室toiro

toiro

※画像をクリックするとPDF表示されます

「toiro」とは「十色(といろ)」。
避難されている方々の悩みや想いは十人十色。様々なご相談をひとつひとつ真摯に受け止め、解決に向けてお手伝いいたします。

◆相談ダイヤル
TEL 024-573-2731
※一度かけていただきましたら、こちらからかけ直します。電話代のご心配なく、お気軽にお電話ください。

◆開設時間
毎週 月・水・金曜日
10:00~17:00
※祝祭日の場合はお休みとなります。

◆内容
【相談】電話・対面によるご相談
お悩みのこと、お困りのこと、福島の知りたい情報などありましたらお電話ください。
小さなことでも構いません。お気軽にご相談ください。

【派遣】ふくしまの今を伝える人材の県外派遣
福島の情報が届きにくい県外避難されている方々の会合などへ、福島の人を派遣して情報提供します。
「被災地の状況に詳しい人」「県外避難から帰還したお母さん」など、ご要望に応じた適切な人材をお連れします。お問い合わせください。
※ご要望の内容により対応できない場合があります。ご了承ください。

◆ご相談の一例
・避難者交流会へ福島の現状に詳しい方を呼びたいのですが
・避難先で利用できる支援サービスがあれば教えてほしいです。
・避難先で、日常生活の相談に乗ってくれるところはありませんか?
・避難先に定住しようと考えています。近くに相談できる窓口があれば教えてください。
・避難者の相談会でtoiroのスタッフの方に相談に乗っていただきたいのですが
・福島に戻ろうと考えているのですが、住宅の相談ができるところはありますか?
・福島に戻ることを検討していますが、福島で仕事が見つかるか不安です。
・福島に戻る予定です。保育所の空き状況が知りたいわ。

◆お問い合わせ
ふくしまの今とつながる相談室toiro
〒960-8068 福島県福島市太田町4-8 メゾナ ルウェⅤ 一般社団法人ふくしま連携復興センター内
TEL 024-573-2731(祝祭日を除く毎週 月・水・金10:00~17:00)

【交流会応援】福玉支援センターによる交流会応援について

埼玉広域避難者支援センターは、「平成28年度埼玉県共助社会づくり支援事業」の助成のもと、埼玉県で活動する当事者団体・支援団体の交流会活動を応援します。

◆対象となる団体
埼玉県内に活動拠点があり、避難している方々が自ら行う団体や、避難している方々と支援者がともに行う団体

◆対象となる期間
2016/8/1~2017/2/28までに実施を計画している活動

◆応援の内容
埼玉広域避難者支援センターが、交流会の「共催団体」となり、交流会活動にかかる経費の一部を負担します。

◆募集期間
【第一次】2016/7/7(木)~2016/9/30(金)
【第二次】2016/10/1(土)~2016/11/30(水)
ご関心のある団体さんがいらっしゃったら、詳しい応募概要と申請書をお送りさせていいただきますので、埼玉広域避難者支援センターまで気軽にお問い合わせください。

◆お問い合わせ・申込先
埼玉広域避難者支援センター
〒330-0061 埼玉県さいたま市浦和区常盤6-4-21 ときわ会館4F 埼玉県労働者福祉協議会事務所内
TEL 080-5532-7380(薄井さん)
MAIL fukutama[at]431279.com
※[at]を@にかえてご利用ください